アプリ開発で稼ぐ方法とアプリ開発以外で稼ぐ方法

アプリ開発で稼ぐ方法を考えてからだいぶ時間がたちますが、今現在はアプリ開発以外の副業や在宅ワークで稼ぐことが中心です。

何らかの事情で外へ働きに行く事ができない人はたくさんいらっしゃいます。
最近はインターネット環境が発達しているので、場所やワークスタイルを選ばずに働く事も可能です。
どこかの企業などに属し通勤して働くこと以外にも、仕事をする道がどんどんと開けてきています。

家で収入を得る在宅ワークもどんどんと進化しています。
昔ながらの内職はもちろんありますが、パソコンとインターネットがあるなら、ネットを利用して仕事を得る方法もあります。

例えば、SOHO系のマッチングサイトを利用して仕事を得る方法などはいかがでしょうか。
ロゴ作成やWebサイト構築、記事作成やアプリ作成など、それこそ様々な種類の仕事の募集がされています。
自分の得意分野を生かして仕事をすることができるので、やりがいもあるし、家でじっくりと取り組むことができます。

マッチングサイトの仕事依頼に応募し、それに大して自分の料金の見積り等を提案します。
依頼者がそれに同意して依頼してくれれば契約が成り立ち、仕事をして納品すれば報酬を得る事ができるのです。

やったらやった分収入に繋がりますし、一つ一つ実績を積んでいけば、仕事を得やすくなってきます。
このようなマッチングサイトはネット上にたくさん存在しているので、自分に合ったサイトで仕事をしてみてはいかかでしょうか。

もう手放せない!グノシーのマニアック情報!

僕がニュースアプリ、グノシーを知ったのは今から半年くらい前のこと。
確かアプリを紹介するアプリ【神あぷ】で紹介されていて、自分の趣味に近いニュースがタイムライン式にあがってくる、みたいなふれ込みで無料だったし、モノは試しにダウンロードしてみました。
使ってみると確かに何処で調べたのか、あがってくるのは僕の趣味のジャンルのものばかり…
このリサーチの能力は相当高い…。正直びっくりしました。
そしてメール設定しておすすめのニュースを見出しにしたメールを毎朝配信してもらうことにしました。
自分の趣味、ま、音楽なんですがそのニュースを見ながら僕の朝は始まるわけです。
旬なものから王道、マニアックなものまで本当に様々なジャンルの新譜情報やゴシップネタ、フェスの詳細なんかもこれでチェックできます。
なのでこの半年で周りの音楽仲間からは一目置かれる存在になりました。
あいつは凄い。色んな音楽ジャンルの情報をいち早くキャッチしている。と。
僕は毎朝楽しみながらグノシーを読んでいるだけなんですけどね。笑
しいて言えば上に書いたような偏った趣味や仕事の情報収集ができる反面、一般的・総合的なことは苦手なので、そういうことに期待しないことが楽しみ方のコツかな、と思います。
僕は個人的に、もう手放せないアプリのひとつとなっています。

アプリ開発で不労所得を得る方法とは

誰でも思いつくようなアプリを開発しても儲かりません。アプリがヒットするかどうかは法則があり、その法則とは中毒性があるかどうかということになります。

作ったアプリを目立たせるためには広告費をかけて宣伝するか、ステマなどで口コミを広めるかどちらかの方法になります。

AppBankなどで取り上げられれば知名度が一気に上がり広告費などで不労所得を得られますが、AppBankにアプリを申請しても無料で記事を書いてもらえる可能性は低く、有料で記事を執筆してもらうには莫大な広告費がかかることになるのです。

アプリの企画を考えていると意外と思いつかないものですが、作りたいアプリのアイデアはあるけど作る手段がないという人も意外と多いものです。

そのような人たちは一からアプリ開発を勉強して作ることは時間的に不可能なので、「こんなアプリがあったらいいな」「こんなアプリが欲しい」という隠れたアイデアが世に出てこないのです。

このように、「こんなアプリがあったらいいな」「こんなアプリが欲しい」という人の意見を汲み取り、子供から大人まで幅広い世代の人の要望を聞き取ることができれば大ヒットアプリの企画が完成するのかもしれません。どんなビジネスであってもビジネスアイデアこそ宝と言えるのです。

また、アプリを海外向けに公開したい場合は英語も身につけなければなりません。英語を読んだり書いたりすることができれば外国人に向けたアプリをリリースし、広告収入も倍増させることができます。

日本ではヒットしない企画でもアメリカやヨーロッパなどスマホの先進国でヒットする可能性もあります。また発展途上国でもスマホが普及しているためそのような国々の人に向けてアプリを開発するという視点も重要となってくるでしょう。

グローバル社会という現代ですが、実際問題、海外や外国人に対して商売や取引を行うことは日本人や日本の中小企業にとっては敷居が高いものですが、アプリ開発の技術と英会話さえできれば海外をターゲットにビジネスを行うきっかけにもなるのです。

日本のプログラマーはレベルが低いといわれることがあります。英語を母国語とする欧米人のプログラマーは常に世界をターゲットにしているためソフトをリリースすることで世界中のユーザーからのフィードバックを得られます。その違いが日本人プログラマーと外国人プログラマーの技術のレベルの差になっているのかもしれません。

しかし、アプリ開発なら個人でも世界を相手に稼ぐことができる可能性があります。世界中のユーザーの中から一部の人に受け入れられ、そこに中毒性があれば、無料アプリの広告収入だけで不労所得を得られるでしょう。

アプリの売買は失敗する

スマホやタブレットのアプリを売買できることをご存知でしょうか。ホームページの売買は今や当たり前となり、様々な理由で手放すことになってホームページがマッチングサイトなどで取引されています。こうしたサービスでアプリを売買する動きも広まっています。

そもそもアプリの売買は可能なのでしょうか。アプリは、iOSやAndroidといったプラットフォーム別に開発が必要で、一度リリースしてしまえばエンジニアがいなくても運営は可能です。

アプリ内の広告やアプリ内課金、アプリの有料化などによりアプリ自体に売上があれば、そのアプリを購入して所有権を変えるだけでその売上も入ってくることになります。

しかし、ホームページ売買でも言えることですが、アプリ売買ではメンテナンスやサポートへの注意が一層重要となります。

アプリは完成したまま放置しておくだけではユーザーを増やすことはできません。

ユーザーの意見を取り入れてリニューアルや機能追加をすることで人気アプリへと成長していくものなのです。

また、バグや不具合が見つかった際にすぐに対応するためには社内にエンジニアがいるか、すぐにアプリ開発会社に依頼できる体制を整えておく必要があります。

このように、アプリを企業から譲渡することは可能ですが、譲渡後も継続的に開発が必要となるという点に注意が必要です。

アプリ開発は必要か不要か

アプリ開発会社に開発を依頼する場合、必ずしもアプリ化する必要がない場合もある。アプリの企画によってはスマートフォンやタブレットに対応したウェブサイトとして提供する方がコストも抑えられる場合が多い。

現在、スマホやタブレットが普及しているため、スマホやタブレットのユーザー向けにサイトのアプリ化が急務だとも言われているが、ウェブサイトのアプリ化はサイトの規模によっては莫大なコストとなるため、サイトによっては費用対効果が合わないケースもある。

とりわけデータベースやサーバー連動が必要なサービスの場合はコストも増大するようだ。

そのようなサービスを無理にアプリ化して提供するよりも、アプリはアプリでまったく別の企画を考えてあくまでもサービスへの入り口としてのマーケティング戦略を考えた方がよいかもしれない。

例えば、ミニゲームを提供して話題づくりによって自社サイトに誘導したり宣伝したりする手法だ。

まずはこうしたミニアプリを開発してアプリマーケティングを実践してから見極めていくという流れがよいといえるだろう。

スマートフォンの欠点を考える

最近は殆んどの人がスマートフォンを所有して利用しています。急速に発達しているスマートフォンですが、まだまだ発展途上の機器である事は否めません。

先ず誰もが思っているスマートフォンの欠点は、バッテリーの持ちの悪さでしょう。最近でこそ、そこそこ使って1日以上持つ端末が出てきていますが、それでも使用している人にとっては持ちが悪いレベルです。
大容量のバッテリーを搭載している機種はそれなりに長時間使用出来ますが、バッテリーの取り外しが出来ない物が多く、容量を稼ぐためには仕方ない事とはいえ何かあった時の事を考えると、一抹の不安を感じてしまいます。
スマートフォンの大型化により、バッテリーの容量も大きく出来る為その分持ちは良くなってきたとは言っても、根本的にバッテリーの性能が飛躍的に向上しない限りこの問題は中々解決しないのではないでしょうか。

次に操作性にも問題があります。比較対象となるのは全世代のガラケーになる訳ですが、大きな違いは片手で操作するのが困難である事です。いくら手の平にフィットするサイズのスマホであっても、文字入力など片手だけで済ます事は難しく、ガラケーと比べると操作を覚えるのに苦労します。
フリック入力などは、素早く文字を入力するには不向きな操作方法だと思います。

タブレット購入前にお試しでレンタル

現在はどこもかしこもIT社会ですよね。
我が家にもそのデジタルな波は押し寄せてきました。

先日新規でスマートフォンを購入したのですが、画面が小さいのが悩みです。
ガラケーと比べれば画面は大型になってもその分文字が読みにくいのです。
若い世代からすればどうってない文字も老眼だとしんどいのが悲しい現実なんですよね。

その悩みを娘にふともらしたところ「お母さんにはタブレットがいいよ」と教えてくれたのです。
電子機器にうとい私でも「大きなスマートフォンみたいなもの」だとだと説明されてやっと理解できたんです。

その足で家電量販店でタブレットを触ってみたら、画面が大きくて文字も読みやすかったんですよね。
ノートパソコンもあるにはあるけれど、機械音痴なので操作が難しくてほとんど使っていません。
老眼にはまさに持ってこいだと感じたのですがなにせスマートフォンを購入したばかりで予算的に厳しいです。
それに購入してもあまり使わなくなったらもったいないのが主婦の悲しい性。

どうしたものかと考えていましたが今はタブレットのレンタルもあるみたいですね。
1日単位で借りられるのでまずはじっくり使ってみるのも手かもしれません。
私のように興味はあるけれど購入まで踏み切れないケースなら試してみる価値もあると思います。

中古のスマホ購入の注意点

私は、新しいスマホを買った時に、前に使っていたスマホをショップで3000円で買い取ってもらいました。ですから、そんな私の使っていたスマホが中古のスマホとしてまた売られるのかな?と思いました。

スマホは、とても高い買い物です。分割にして支払うので、その高いということを忘れてしまいがちですが、普通に自分が欲しいスマホの値段を見たら、びっくりするほど高いと思います。ですから、中古のスマホを買おうと思う人が多いのも分かります。

でも、中古のスマホは安いからと言って飛びつくのは、少し怖い気がします。きちんとしたお店で買うなら、アフターケアがきちんとされているので大丈夫だと思いますが、ネットなどで買って、もし使えなかったりしたら、どうしようもないと思います。悪いことを考えたら、前の持ち主が、普通に使っていたという保証はありません。前に使っていた人がお金を払っていなかったりしたり、どこかで、盗んできたりしたものだったり、考えれば怖いことだらけです。

ですから、中古携帯を買うなら、信頼できる業者で買うことです。もしも使えなくなったりした時に、実態のない業者から買ってしまったら取り返しがつきません。ですから、気を付けて買いましょう。

ガラケーが人気の理由

最近、祖父母にガラケーを持たせることを考えています。なぜかというと、自宅に電話はあるのですが、なかなか連絡がつかないからです。日中出かけることが多いため心配になるんですよね。しかも別々に出かけていたり、行き先も日によって違うので、帰ってくるまでが気が気ではないのです。高齢者のいるご家庭では私のように悩んだ方もいらっしゃるのでしょうか。

実は以前、ガラケーを持たせていた時期もあったんです。ただ、使い方がわからないし、料金を払うのがもったいないということで、使わなくなったのです。確かに自分から頻繁にかけるのではなかったら必要でないと判断する気持ちもわかります。私から携帯するようにお願いしても理解してもらえませんでした。

それから5年以上経過した現在、祖父母も年齢を重ねました。近頃では多少痴呆も出ているし、同居しているわけではないので、家族のために持っていてほしいですね。ケータイ料金が気になるなら費用は私が払ってもいいし、特に自分からかけなくても持っていてくれるだけでいい、ということを粘り強く説得したいです。それに今時はお年寄りでも簡単に使えるような機種もCMでやっていますよね。このような用途には、高性能なスマートフォンでなく、手軽に持てるガラケーがピッタリだと思います。

プログラミング不要で簡単アプリ開発

スマートフォンなどで使われているアプリは、難しいプログラムを覚えなければ作れないと言われています。しかし自分の感覚だけを頼りにして作成できるアプリツールも沢山あります。これを利用すればプログラムが分からない初心者であっても、スマホのアプリを作ることができます。専門的な知識が何もなくてもアプリが作れるのはとても便利だと思います。ダウンロードするアプリに気に入ったものが無ければ自分で作ればいいだけなのです。感覚を頼りにアプリが作れれば、動作しないという悩みも比較的少なくなります。ではどのように作るのかについて説明します。

まずアプリカンなどのCMSに登録します。基本的に無料ですので誰でも利用できます。一部のツールはちょっとした知識が必要ですが、ブログをいじることができる程度であれば全く問題ありません。利用登録したらどのような動作をさせたいのか考えていきます。動作を考えたらそれに沿った動きをするプログラムをマウスでドラッグすれば良いだけです。これだけでアプリの動きを作ることができます。

後は自分が思っているような動きをするか確認するだけです。しっかり動くようなら無料でのアプリ作成は完了です。とても簡単なので、やってみようと思っている方は1度触ってみてください。